JQCグループのミッション
人材不足に悩む日本と、日本で働くことを真剣に目指すアジアの若者たちをつなぐ
外国人介護 人材の育成
介護大学を自社運営 優秀な人材を育成
介護その他施設様へ 人材を紹介
日本全国の企業・施設様へ 最適な人材をご紹介
グローバル パートナーシップ
海外の教育機関と提携 外国人材と日本をつなぐ
一気通貫の支援体制
育成〜定着支援まで 充実のアフターケア
事業内容
外国人介護人材に関する包括的なサービスを提供
紹介事業
人材サービス事業
自社運営大学の介護人材を中心に特定技能外国人を幅広く紹介。カンボジア人材を中心に多国籍、農業・飲食など多岐にわたるニーズに柔軟に対応します。


人材教育事業
2018年に設立した介護専門大学を運営。日本の介護技術と文化を学ぶ教育プログラムで日本で活躍する介護人材を育成。グローバルパートナーシップも結んでいます




JQCグループが選ばれる3つの理由
なぜ多くの介護施設がJQCを選ぶのか JQCの特徴をご紹介します
定着率98%・失踪率0%を
誇る実績
定着率98%・失踪率0%を
誇る実績

圧倒的な定着率
- 100名以上の紹介実績において、業界内でも圧倒的な定着率
- 定期的な勉強会の実施や資格取得支援で成長を支援
- OB/OGとの交流会も定期的に企画され孤立しない環境
日本式介護に特化した
実践カリキュラム
日本式介護に特化した
実践カリキュラム

自社育成×即戦力
- 日本語820時間、介護180時間の実践カリキュラム
- 日本式介護の実習だから、初日から現場にフィット
- 日本語能力試験N4/国際交流基金日本語基礎テストA2レベル
義務的支援に加えて、
定着支援と活躍支援
義務的支援に加えて、
定着支援と活躍支援

定着支援+活躍支援
- 登録支援機関として、人材募集から定着まで一貫支援
- オンライン教育の実施、国家資格取得のサポート
- OBOGの繋がりを活かした日常生活のサポート
サービス紹介
お問い合わせから定着支援まで、外国人介護人材の採用を「一気通貫」でサポートします
すべて自社で一気通貫サポート
人材紹介
お問い合わせから定着支援まで、
自社で育成・選考した外国人介護人材を、
施設のニーズに合わせてご紹介します。
即戦力を目指した事前教育
人柄・適性を把握したマッチング
面接・選考の調整も代行
登録支援
特定技能外国人の受入れに必要な
煩雑な手続き・生活支援を一気通貫でサポートします。
入国・在留資格手続き
生活オリエンテーション
定着・相談サポート
導入事例
ご利用施設様のお声をご紹介します。


シアク・スレイペッチ(NAT3級)
社会福祉法人 黒松内つくし園 様
黒松内つくし園では、2020年10月より5名の特定技能外国人が介護職員として働いています。一ヶ月で、担当するご利用者の名前を覚えました。二ヶ月経った今、通常業務は一通り修得し、先輩職員と一緒に早番や遅番、夜勤業務にもし少しずつ入っています。主に調理業務では日本食も作っています...
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チャン・スレイロット(NAT3級)※現特定技能生
岐阜県医療法人 白水会 白川病院 様
2020年4月、技能実習生を受入れるにあたり、私たち職員は技能実習生とコミュニケーションのとり方、また利用者さんとの接し方やオムツ交換など実際に行えるだろうかと不安は沢山ありました。しかし技能実習生は、日常会話に困ること...
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エム・ラチャナー(JLPT N3)
株式会社リエイ 様
介護現場で働き始めてから1ヶ月が経ちました。ラチャナーさんは、何事にも一生懸命で、遅刻もなく、休憩後も5分前には仕事場に戻っています。冬の早い朝などは、日本人でも寒いのに、暖かい国から来たラチャナーさんはとても大変だと思います。現在、利用者様の起床・就寝介助、オムツ交換、入浴介助、食事の準備などを担当しており...
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よくあるご質問
特定技能制度や受け入れに関する よくある質問にお答えします
Q
特定技能と技能実習の違いは何ですか?
A
特定技能は専門的な技術を有した外国人を受入れ人手不足の解消を目的とした制度です。一方、技能実習は主に途上国の人々に対して、日本の技術や知識を学び、母国での技術向上に役立てることを目的にしています。
Q
特定技能介護のレベルはどのくらいですか?
A
初任者研修の基礎的な内容を修了したレベルです。
Q
受け入れが可能な施設の種類は?
A
特定技能介護では、2025年4月から訪問介護および住宅型施設での就労が可能となりました。 ただし、初任者研修の取得および1年以上の実務経験が必要となるため、初めて来日する特定技能人材が、すぐに訪問介護や住宅型施設で就労することはできません。 そのため、技能実習からの移行を希望される方や、特定技能として転職を希望する経験者が主な対象となります。









