「日本語検定N4」合格者なら、安心だと思っていませんか?
N4合格だけでは現場で通用しない理由と、 JQCが実践する「現場で活躍できる人材」の育成方法を解説します。

概要
◆こんな方におすすめ
- 「N4合格者」を採用したはずなのに、指示が伝わらず現場が混乱している方
- 外国人スタッフへの指導に時間を取られ、日本人職員の負担やストレスが増えている方
- 言葉だけでなく、「報告・連絡・相談」や「日本のマナー」が身についた人材が欲しい方
- 入国後の「教育コスト」を最小限に抑え、即戦力として迎え入れたい方
◆資料概要
- なぜ会話が通じない? 現場を悩ませる「言語・概念・文化」の3つの壁
- 身体介助だけでは不十分。チームケアに必須の「日本式介護」とは
- カンボジア政府認定! 自社運営「カンボジア日本技術大学」の全貌
- 【合計1,000時間超】日本語820時間+実習180時間の圧倒的な教育カリキュラム
- 「失踪率0%・定着率98%」を実現する、入国前教育の成果
◆担当者からのコメント
JQCは単なる人材紹介会社ではありません。ASEANで唯一、カンボジア政府認定の「カンボジア日本技術大学」を自社運営し、ゼロから介護人材を育成しています。多くの機関が試験対策に終始する中、当校では「820時間の日本語教育」に加え、日本の施設を再現した環境での「180時間の介護実習」を徹底。看護師・介護福祉士資格を持つ講師陣が、「日本式介護」を徹底教育します。「現場で活躍してくれる」と高評価をいただく、JQC人材の品質の秘密をご覧ください。