アルファ国際学院

特徴

カンボジア日本技術大学ではアルファ国際学院のよりすぐりの講師が教鞭をふるっています。

アルファ国際学院 アルファ国際学院とは
国際派日本語教師養成校のリーディングカンパニー

『真の国際人の育成』を理念に掲げ、1987年の創立以来約3700名を超える日本語教師を国内外に輩出してきた日本語教師養成の専門校。現在は、総合教育大手企業株式会社ウィザス(東証ジャスダック上場)とも連携し、養成講座を全国展開している。現在国内に東京・大阪・横浜・名古屋・福岡の5拠点、海外にイギリス・タイ・ベトナム・ネパールの4拠点を構えている。また、海外においてはその高い日本語指導力が評価をされ、各国有名大学と連携し様々な日本語教育プログラムを行ってきた実績を誇る。加えて大手企業の企業研修や大使館関係の研修も国内外で実施している。

これまでの海外大学・教育機関との提携実績

豪州立マッコリー大学(オーストラリア)
国立ロンドン大学バークベックカレッジ(イギリス)
国立フィリピン大学(フィリピン)
国立タマサート大学(タイ)
日本パラグアイ学院(パラグアイ)
国立パジャジャラン大学(インドネシア)
私立エミリオアギナルド大学(フィリピン)
国立ハノイ土木大学(ベトナム)
私立タンロン大学(ベトナム)
私立バンラン大学(ベトナム)
私立カンボジア日本技術大学(カンボジア)

これまでの企業・大使館研修実績

商船三井株式会社
日本郵船クルーズ株式会社
商船三井客船株式会社
株式会社トヨタ
株式会社六興電気
アビームコンサルティング株式会社
アトス株式会社
アーネストヤング会計法人
バークレーバンク・ジャパン
新韓銀行
西村あさひ法律事務所
アメリカ大使館
スペイン大使館
ドイツ大使館
イギリス大使館
アルジェリア大使館 等

学習習得イメージ

梶浦玄器 学院長メッセージ

カンボジア日本技術大学での日本語教育の基本方針
言語習得には、段階があります。カンボジア日本技術大学での介護人材育成の最終ゴールは、『介護現場で使える日本語力』の習得です。だからと言って、初心者の段階から介護用語を交えて教えていくのは効果的とは言えません。日本語学習者は『初心』・『初級』・『中級』・『上級』と大きく4段階に分けることができます。本学では、『初心』の段階では、まずは一般的な日本語の指導でしっかりと基礎作りを行います。そして『初心』から『初級』の段階へ移った時点から徐々に介護教育を通じて介護の専門用語に触れさせていきます。最終的には、介護現場で必要な会話力に加えて、引継ぎ書の読み書きできる能力までを指導していきます。最終的には基本的に全学生JLPT(日本語能力検定試験)N3レベルの合格を目指します。

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